ABOUT grirose

 グリローズの世界

ちょっと背伸びしたい
未来のレディへ
「好き」と「憧れ」の世界を

子供たちが抱く、好きや憧れ。
その気持ちを応援したい、という想いからgriroseは生まれました。

はじまりは、フランス・パリ。

美しい街並や、自分らしさを心から楽しむパリジェンヌの姿に刺激を受けたデザイナーが、パリで感じたときめくエッセンスをぎゅっと詰め込みました。

BRAND NAME

griroseは、フランス語のgris(グレー)とrose(ピンク)を掛け合わせた言葉。
うれしいことも悲しいこともあるだろうけれど、どちらも大切な思い出になりますように。
そんな想いからgrisとroseを合わせました。

DESIGN INSPIRATION

パリの街並から着想を得たデザインは、ブランドのロゴやランドセルにあしらわれています。

— grirose × Arch

ランドセルのマチを重厚なパリの建物を支えるアーチ型にすることで、「6年間しっかり支える」という想いが込められています。

— grirose × Window

アーチ型の窓もモチーフの一つ。
登校する子供は窓の外から、それを見守る親は窓の中から。
そんな窓のように、親子の交流のきっかけを作れるブランドでありたいと思っています。

— grirose × Rose

ピンクと薔薇、2つの意味を併せ持つgriroseの"rose"。
ランドセルのふたや内装など、さまざまなところに薔薇がちりばめられています。

— at Store

小さくてぎゅっとした可愛らしいお店はパリのパサージュをイメージ。
まるで大人のサロンに来たような、レディな気分になれる空間を目指しました。

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